どうなんでしょうか。やっぱり整形外科って繁盛しているのでしょうか。私が好きだったミッキー・ロークの事をいつも思います。あんなハンサムだったのに欲を出して整形したばっかりに今は見る影もなくなっているんですから。しばらくは映画も干されて今は少しずつ出ていますが昔のような役は全然なくってそれでも一生懸命に演技している姿はすごいと思いますが、欲を出すとろくな事はないようで。死んじゃったマイケル・ジャクソンも然りですよね。彼は白人になりたかったらしいのですが黒人に産まれてきた訳ですからそんな無駄な抵抗はやめたらいいのにって思いました。何回も繰り返してるからだんだん格好いい顔から少しきもい顔になってしまって、晩年はまあそれなりには見れる顔にはなっていますが。私個人の考えですが親からもらった顔に手を加えるのってやっぱりなにか抵抗を感じてしまう。成功したらそれはそれで喜ばしい事だけど、それと失敗が表裏一体で結構恐いからです。まあお金に余裕があってやりたい人は勝手ですが、自分がそう言う立場に立っても躊躇するだろうし、やらないと思います。女になりたい男性はそれは仕方ない気はしますけど、極力リスクを考えて思いとどまって欲しいですね。